ナナフラの鬼神・蒙武と開眼・昌平君、副官・尚鹿の評価は?

セブンフラッグス(ナナフラ)のステップアップガシャは呂氏四柱のふたり?

おつかれさまです、フーゴ z(@fugo222game)です。

2019年11月の合従戦前のステップアップガシャですが、
鬼神・呂不韋と開眼・李斯の流れから呂氏四柱がきましたね。

ログインボーナスで武属性の宝玉を配っていたので、
鬼神・蒙武はくるんじゃないかと期待していましたが、
まさか開眼・昌平君までくるとは思いませんでした。

星6副官、2体もゲットできて嬉しいです!

今回のステップアップガシャは注意が必要なんですが、
星6はこの蒙武と昌平君しか出ないんですよねー。

いつもとは違って副産物が狙えないのが残念なところです。

今回はこの鬼神・蒙武と開眼・昌平君、副官・尚鹿の
事前レビューや考察などをまとめてみました。

もしよかったら何かの参考にしてみてください。

セブンフラッグス(ナナフラ)の鬼神・蒙武は12月前半の攻城戦で使える?

この鬼神・蒙武(呂氏四柱)なんですけど、
必殺技の範囲が広くて強力なことで有名ですよね。

武属性の即撃ちパテで使おうと思っていて、
限界突破5凸の候補になっていたので、
赤特になってくれて良かったです。

個人的な評価にはなりますが大戦略戦の25人の中には、
入ってくるくらいの有力武将なのかなーっと思っています。

星7龐煖ガシャで出てきて、入手したばかりなので、
まだあんまり試してないんですけどね(汗)

この鬼神・蒙武は個人技能でHP75%以下になると、
攻撃力&必殺技ゲージ上昇速度が上がります。

ですので、副官・騰をつけると開戦時に25%ダメージをくらって
ちょうどいいし、相性がいいのかなーっと思いました。

合従戦向きのキャラではないですが必殺技の範囲が広いので、
城壁兵戦(領土戦)で使うのも面白そうですね。

一番可能性を感じているのは鬼神・蒙驁とセットで
攻城戦アタッカーとして使う方法ですが
致命的なのが足の遅さです。

盾兵なので移動速度が110しかないんですよね。

援武将・呉慶で支援して移動速度をあげつつ、
対城攻撃力をあげてもいいんですけど剣武将じゃないから、
必殺技と個人技能が死んじゃうのももったいないです。

バッファー編成については工夫したいんですけど、
攻城戦で試してみたい武将のひとりではあります。

セブンフラッグス(ナナフラ)の開眼・昌平君は個人技能の必中が優秀!

この開眼・昌平君も合従戦では使わなそうですよね。

今のところは先月と同じようなダブル龐煖が
最強の編成のような気がしてます。

自分のような龐煖難民にとっては、
苦しい戦いになりそうです。

ただ両方とも星7龐煖の大将技能効果が発動する、
武属性ではあるので可能性がないとはいえません。

どっちかというと攻撃速度と移動速度が高い、
開眼・昌平君の方が活躍の芽はあるのかなと思います。

個人技能で必中持ちなのでもあるので使いどころは多そうです。

この昌平君も大戦略のメンバー25人には入りそうだし、
星6武将の中では有能なほうに入ると評価しています。

あとは城壁兵戦で大将技能である攻撃被害軽減(大)が
どのくらい使えるのかが気になるところですね。

セブンフラッグス(ナナフラ)の副官・尚鹿は即撃ちパテにおすすめです

最後に副官・尚鹿なんですけど、
5凸で50%必殺技ゲージをあげることができます。

>>関連記事 ナナフラの槍副官(即撃ち系)の必殺技ゲージアップ量まとめ!

星5の副官ですが本当によく使いますし、
持ってない方はできれば入手しておくと、
使える場面がけっこうありますよー。

この3キャラとも持ってなかったとしたら、
一番確保しておきたいのは、この尚鹿かもしれません。

幸い自分は3キャラとも持っていたので、
覇光石を温存することができて良かったです。

持っていない方がこのガシャを引くかどうかなんですが、
領土戦を頑張りたいならアリかなって感じですかね。

どちらも強い武将ではあるんですが、
必須キャラっていうわけではないですし
持ってなかったらめっちゃ悩んじゃいそうです。

ということで、今回は鬼神・蒙武と開眼・昌平君、
副官・尚鹿の事前レビューや考察をまとめてみました。

もし少しでも参考になったとしたら嬉しいです。

最後まで読んでいただきありがとうございます!

では、またー

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください